*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


隣の その隣のタッチャン家の
嫁のはるちゃんが、

あっしのハイドくんに
あだ名を付けてくれた。

その名は、

“ブースカ”

大昔(あっしが、幼少の頃)に
TVでやってた

“怪獣ブースカ”という
キャラクターだっ!

Webで画像を検索すると、



こんな顔の
可愛いキャラクター。(笑)

んで、
ハイドくんの画像と云えば、



た・たしかに

顔が 似ている・・・。 (爆)



そんな、ブースカに乗って

今日は、岡山県の日生の
五味の市に

牡”蠣の使い に

またまた行ってきました。

10年以上も付き合いのある
親戚みたいな
おばちゃんのセイコちゃんから



まいどの市場で 牡蠣を買い付ける。

今日も セイコちゃんは、
元気だ!



この牡蠣の販売も
今日で終わりだ。


昼は、近くの
時々立ち寄る
日本料理屋さんの“はましん ”さんで、

穴子のひつまぶし定食 を頼んだ。



うぅ~ん
美味いんだなこれが!



お腹も満たされて、
帰るのも

まだ、早すぎると思い

昔、行ったことがある

日本の庶民の学校では、
最古 (江戸時代初期~) で有名な
閑谷学校に寄ってみた。







こんな所でも、
ハイド いや
ブースカくんを撮影。(笑)





今朝の雨模様から
天気も回復して、

ブースカー(Booth Car)くんと
45ママもご機嫌な
1日となりました。

おしまい。

スポンサーサイト

ついに今日は、 ビュートくんと
お別れの日が来て

お店の前で、
新旧交代の
ツーショットを撮った。(;つД`)



新しい我が家の一員になったのは、
BMW MINI クラブマン

英国のオックスフォードの工場から
海を渡って はるばる日本へ
やって来てくれました。

クラブマンは、後ろのドアが
観音開きになっているのが、
特徴ですわ。
f(^_^)



Hyde Park の名前の由来は、

王室によって経営されている
Hyde Parkという公園の名前らしく、
その名前を頂いて
英国のオリンピックを記念して
販売された
特別仕様車らしいんよ。

好みは人それぞれやと思いますが、
先ず、
このペッパーホワイトに
金色っぼい クールシャンパンの
ツートンボディが気に入った訳。



インテリアも白・ 黒のツートンが
基本色で、これも気に入った理由の
ひとつなんだよなぁ~♪



家路に着くのが遅くなり
暗くなって ライトを付けると
メーター周りが
こんな感じになり、



めちゃ 、オシャレなんですわ。

室内のLEDライトは、
光の7色とその濃さとを
調整できるのが、
あっしの遊び心をくすぐるんやね。
( ☆∀☆)

しかし、家に着いたら

何かしらんけど、

ミッチェルとタッチャンが
いちゃもんつけに
直ぐに登場してきたわ。(笑)

┐('~`;)┌

まあ、これから我が家の
新しい仲間、

“ハイドくん ”を

よろしく頼みますわ♪

(^∧^)



3月末で牡蠣が終わるということで、
その牡蠣を
友人に“買ってきて”と
頼まれたこともあり、

今日は45ママと、岡山県の東端に位置する
日生漁港の五味の市に

牡蠣の使い
行ってきました。(笑)



日生に到着し、先ず
お目当ての牡蠣を調達した後、



近くの海の駅に。



釣り好きでもあるあっしは、
お店の中のチヌが
レンコダイより



地位が高いことに 少し驚き!
満足したのであった。



そして、例年訪れている
備前焼の窯元は、

山麓窯さんに向け ビュートくんを走らせた。





ここは、梅も有名だ。



かれこれここに訪れ始めて
もう24年も経っちまった。



阪神大震災の時は、ここに来ることが
出来なかったが、

例年 変わりなく同じ場所に訪れる事が
出来てることに
ほんまに感謝しなくっちゃいけないな~

(о´∀`о)ノ



実は、
ビュートくん

今日があっし達との
最後の遠出となり
別れを惜しむ 思い出創りの
ドライブとなった。。。

Σ(ノд<)
イママデアリガトウ・・・



お前は、ほんまによう頑張ってくれたよ。

9年間 ありがとう。。。


そろそろ
アップしとかなミッチェルとこの
ブログみたいに
勝手にコマーシャル付けられるんで

と、思っても

マルオのネタも45ママが
もうアップしてもうたし・・・・

あんましネタがないんじゃなぁ~
┐('~`;)┌


でもこんな話で良かったら、

あっしが、最近読んでる本は、
司馬遼太郎の

“関ヶ原”

簡単に言うと、
家康が、亡き秀吉の後に
絶対的遺言で
秀吉の後継者の幼い秀頼を
守らないといけない立場やったのに

豊臣家の諸侯を賢く利用して、
関ヶ原の戦いで、
一気に天下を取るお話し。

この本では、
それを阻止しようとし、
秀吉の遺言を一途に守ろうとしたのが、
石田三成となっている。

そして関ヶ原で負けたのが、
三成側であった。
(一説では、三成も周りを利用して、
天下取ろうとしたという話しもある)

もし、関ヶ原の本のような話で、
自分が その当時に豊臣家の関係する
数十万石の大名やったとしたら

石田三成側についていて、
死んでいたやろうなと 思う。


最近は、
その本の影響じゃあないが、
NHKに大河ドラマ

“軍師 官兵衛”

を観てるんやわ。
(p^-^)p

黒田官兵衛は、信長と秀吉時代の
有名な軍師であ~る。
(`_´メ)

さて、
少なからず現在は、
戦国時代に興味をもっている
あっしは、

今日は三宮で
こんなワインを発見した。

“官兵衛”



ぶどうの産地は、
我が家の近くの
神戸ワイン。

帰って飲もうと思ったら
ワインの蓋のコルク開けるやつが

あれへんやん! ?

あのグルグル バネみたいに回ってる
道具は、なんちゅう名前やったっけ?!
(@_@)

何しろ、ここ何年も
安もんのワインしか飲まなかったんで
この官兵衛も
簡単に蓋を回すやつやと思ってた。

我が家には、
そんな高尚な道具が
無かった
のである。(笑)


今夜は、ただひたすら
ボトルを眺めて過ごす

軍師に成れない
イタチーであった。
((T_T))







QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。